クロダイを釣ろう

初めてクロダイ釣るのなら東京港最大のポイント

東海場テトラが一番いいよ****************

ここのクロダイは場荒れしていません。

コマセ、まき餌は禁止です。環境の為よろしく。

これからすぐにクロダイを釣りに来る人の為の釣り方と餌の情報

クロダイの言い分

ハリス

クロダイが喰いが渋いとハリスの太さを気にする人がいますが、ハリスの太さは魚の喰いに影響するか?

細い透明のハリスと太いハリス どちらが喰いが良いか。
クロダイの言い分・・・・・
私の目は、4から5メータ先の異変をを見ることができます。

平常心の時は、周りを見て餌に10から20センチまで近付き、餌に飛びつき一度喰わえて確かめてから吐き出し、違和感が有るとその場を立ち去ります。これはうまいと思うと二度目で呑み込む習性でです。
この時は、太いハリスよりも細いハリスの方が釣り人にとって有利です。私はあまり空腹で無いので、餌を見極める為に何回かのトライをする、しかしトライの最中に違和感が有ればすぐに立ち去ります。
餌によって食べ方が違うよ・・釣りの当たり方も違うよ
エビ餌・・・1回目の喰わえはエビの目を狙つて一度呑み込み、違和感が無いと思うと二回目で全体を噛み呑み込みをします。
豆カニ餌・・1回目の喰わえは
豆カニの横から狙い、二回目は頭から噛み呑み込みます。
タンクカニ餌・・1回目の喰わえは
片方の爪を狙い、二回目は残った爪を狙い、最後に前から噛み呑み込みます。
磯カニ餌・・1回目の喰わえは
片方の爪を狙い、二回目は最後に前から噛み呑み込みます。
袋イソメ・・1回目の喰わえは
袋イソメの頭叉は尾を狙つて一度呑み込み、違和感が無いと思うと、二回目で全体を噛み呑み込みをします。
青イソメ・・1回目の喰わえは
袋イソメの頭叉は尾を狙つて一度呑み込み、違和感が無いと思うと、二回目で全体を呑み込みをします。


活生化の時は、おなが減っている時や潮や波の動きで、私は泳ぐ早さを増し、餌の周りを回転して一気に飛びつく習性です。

周りを見て餌に10から20センチまで近付き、餌に飛びつき二度目で呑み込む習性でです。
この時は、太いハリス、細いハリスは、関係なく。むしろ太いハリスの方が私にとって障害物を避けるのに安心して、餌を見極めるのに集中できるのです、しかしトライの最中に違和感が有ればすぐに立ち去ります。

エビ餌・・・・1回目の喰わえはエビの目を狙つて呑み込みをします。違和感が無いと思うと、二回目で全体を噛み、呑み込みをします。
豆カニ餌・・・1回目の喰わえは
豆カニの横から噛みます。違和感が無いと思うと、二回目で全体を噛み、呑み込みをします。
タンクカニ餌・1回目の喰わえは
前から噛みます。違和感が無いと思うと、二回目で全体を噛みます。
磯カニ餌・・・1回目の喰わえは
前から噛みます。違和感が無いと思うと、二回目で全体を噛みます。
袋イソメ・・・1回目の喰わえは
袋イソメの頭叉は尾を狙つて吸い込みをします。違和感が無いと思うと、二回目で全体を噛み、呑み込みをします。
青イソメ・・・1回目の喰わえは
袋イソメの全体を狙つて吸い込みをします。違和感が無いと思うと、二回目で全体を噛み、呑み込みをします。

ガン玉、噛み潰し玉のつける位置

ガン玉を付ける理由は。
餌を沈めるためのの補助オモリとして考えるのが正しい、しかし餌の種類や釣場の状況によって付けるか付けないかを判断しなくてはならない、又付ける位置によって釣果が違ってくる。

テトラでのポイント

東海場テトラは、汐の満ち敷きで釣るポイントが違います。
昼間の明るいく汐が澄んでいる時は、汐がテトラにぶつかっている方に餌を底までゆっくりと落とし込みをしてゆく。

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